2018年07月23日

千葉県 市川市 葛飾八幡宮・神社・参拝・御祈祷・ご利益・御朱印 2018/7/14

【36.2018/7/14 千葉県 市川市 葛飾八幡宮・神社・参拝・御祈祷・ご利益・御朱印】



【御祭神】誉田別命(応神天皇)・息長帯姫命(神功皇后)・玉依比売命




【最寄駅】京成八幡駅・本八幡駅


千葉県 市川市に鎮座する 葛飾八幡宮に参拝してきました。


JR本八幡駅からですと10分程度でしょうか。


いちょうの樹が多く色づいた頃に


また、足を運びたいと思います。


DSCN0518.JPG


【ご由緒】


御創建は平安朝の昔、寛平年間(889-898)宇多天皇の勅願により


下総の国総鎮守八幡宮として御鎮座、以来歴朝の御崇敬篤く


代々の国司・郡司をはじめ、国民の信仰深く


下総の国における葛飾文化、八幡信仰の中心となり


なかでも平将門の奉幣、源頼朝の社殿改築、太田道灌の社壇修復後


徳川家康の御朱印地社領52石の寄進等その尊信は篤いものでありました。



また、御主神応神天皇の御事蹟により


文教の祖神、殖産興業、殊に農業守護の神として近郊の信仰をあつめております。


毎年9月15日の御例祭日より20日まで、広大な境内で催される農具市の盛況さは


古来より関東一と称されています。


(参拝しおりより)


【社号碑】


DSCN0538.JPG



【一之鳥居・参道】


市川市役所のほぼ隣に大きな一之鳥居が建つ。


DSCN0539.JPG



【二之鳥居・参道】


こちらが表参道で、進んで行くと線路があり踏切を渡ると二之鳥居が見えてくる。


DSCN0506.JPG


DSCN0507.JPG


【狛犬】


DSCN0510.JPG


DSCN0511.JPG



【随神門】


参道の途中に朱色が鮮やかな随神門があります。


DSCN0508.JPG


DSCN0509.JPG



【神門】


さらに長い参道は続きその先に神門があります。


DSCN0513.JPG


DSCN0516.JPG


DSCN0514.JPG



【御社殿】


立派で格式を感じさせる造り。


DSCN0518.JPG


DSCN0519.JPG



【広い境内】


DSCN0517.JPG


DSCN0533.JPG


DSCN0532.JPG



【千本公孫樹】


DSCN0522.JPG


DSCN0521.JPG



【力石】


DSCN0530.JPG


DSCN0531.JPG



【厳島社】


DSCN0523.JPG


DSCN0524.JPG


DSCN0525.JPG


DSCN0529.JPG


DSCN0527.JPG



【御朱印】


DSCN0556.JPG




【案内板】


DSCN0536.JPG



【参拝しおり】


DSCN0562.JPG


DSCN0563.JPG



【MAP】


本八幡.png







【開運】







【金運】












【スキンケア】


















posted by 逆襲のけんちゃん at 12:49| Comment(0) | 神社参拝・御朱印 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月20日

東京都 江戸川区 小岩神社・神社・参拝・御祈祷・ご利益・御朱印 2018/7/14

【35.2018/7/14 東京都 江戸川区 小岩神社・神社・参拝・御祈祷・ご利益・御朱印】



【御祭神】天照皇大御神・住吉大神・天児屋根大神・八幡大神・衣通姫大神


【公式サイト】−


【最寄駅】小岩駅

東京都 江戸川区に鎮座する 小岩神社に参拝してきました。


小岩駅から徒歩で15分程度かかりました。


住宅街の中にあり近くには総武線の高架も見えます。


境内は落ち着いており雰囲気の良い神社の一つです。


広さはないものの綺麗に整備された境内は


小岩の氏子崇敬者からの崇敬が伝わるとても心地よい境内となっています。


社号碑や御朱印に今も「五社明神」の文字が記されているのも


歴史を大切にしているのが伝わる良い神社である。


DSCN0498.JPG


【ご由緒】


小岩は下総国の国府(市川市国府台付近)に程近く、早くから開発が進みましたが


鎌倉時代にこの一帯を治めておりました御家人葛西清重を祖とする同氏によって


伊勢神宮に寄進され、以後、神領地となり『葛西御厨』と称されました。


以来、崇敬心篤いこの地に


天文五年(1536)『五社大明神』『五社明神社』と呼ばれ


広く尊崇を集めておりました当神社を下総国行徳より御遷座申し上げ


小岩の総鎮護さまとして篤くお祀りすることとなりました。



江戸に幕府が開かれると


将軍お膝元の古社として


四代将軍家綱公の御代に大老職まで務めた


酒井雅楽頭や板倉筑後守といった重臣達によって


寛文十一年(1671)本殿・拝殿の寄進をうけました。



天保十一年(1840)九月に現在の地へご遷座申し上げましたが


御社殿の老朽甚だしく


これを憂いた地元氏子崇敬者のご奉賛により御造営の企画がなされ


昭和三十七年十月に現社殿が竣工し


なお一層の御神徳をもってこの小岩の街を見守っておられます。


(配布のパンフレットより)



【社号碑】


社号碑にはかつての「五社明神」の文字も記されている。


DSCN0494.JPG



【鳥居・参道】


DSCN0495.JPG



【神門】


神門など綺麗に整備された境内。


DSCN0496.JPG



【御社殿】


昭和三十七年(1962)、旧社殿の老朽化のため現在の社殿が建立。


DSCN0498.JPG


DSCN0499.JPG


DSCN0497.JPG


【狛犬】


DSCN0500.JPG


DSCN0501.JPG



【御朱印】


DSCN0555.JPG



【授与品】


御朱印と参拝しおりと一緒にいただける


DSCN0559.JPG



【日枝神社・浅間神社・境内社】


複数ある中の一つ「日枝神社・境内社」


DSCN0502.JPG


DSCN0503.JPG


DSCN0504.JPG



【参拝しおり】


DSCN0560.JPG


DSCN0561.JPG


【MAP】


小岩.png








【開運】



フォレストブルー



【金運】



仲手川財布店【お財布専用ふとん】





『オシャレな開運財布はありませんか?』という、女性の声で作りました



【スキンケア】



純国産シルク配合☆オールインワン保湿ゲル





ZIGEN 純石けんシャンプー&ボディソープ





ZIGEN オールインワンフェイスジェル

posted by 逆襲のけんちゃん at 06:33| Comment(0) | 神社参拝・御朱印 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月18日

東京都 江戸川区 平井諏訪神社・神社・参拝・御朱印・ご利益 2018/7/14

【34.2018/7/14 東京都 江戸川区 平井諏訪神社・神社・参拝・御朱印・ご利益】



【御祭神】建御名方命


【相殿神】天照皇大神・経津主神・誉田別神・大国主神・武甕槌神


【公式サイト】−


【最寄駅】平井駅


東京都 江戸川区に鎮座 平井諏訪神社に参拝してきました。


平井駅から徒歩で5〜10程度かかりました。


丁度、お祭りの準備をしている所でしたが、大通りより


一歩入った住宅街の中にあり落ちつた感じな所にあります。


DSCN0486.JPG


【ご由緒】


平井諏訪神社は、燈明寺の惠祐法印が


出身地である信州の諏訪大社から神霊を勧請して享保年間(1716-1735)創建


下平井村の鎮守社だったといいます。


明治5年村社に列格、昭和8年四所神社・稲荷神社を合祀したといいます。



祭神は建御名方命で、享保年間(1716-1735)


燈明寺の惠祐法印が、出身地である信州の諏訪大社から


神霊を勧請したのがはじまりと伝えられます。



境内中央の社殿は


昭和四十二年に命じ百年を記念して建てられ(四十四年完成)


その旧社殿が境内北隅に移築されています。


(江戸川区教育委員会掲示より)



諏訪神社(平井六丁目一七番三六号)


祭神は建御名方命で信濃国一ノ宮諏訪大社の分社である。


創建年月は明かでないが享保年間に燈明寺の恵祐法印が生国である


信州の諏訪大明神の神霊を当所に祀ったのが始めであるという。


その後天保十四年十一月本殿を改築したが


この建物にはすぐれた彫刻があり


現在は境内の北隅にある稲荷神社の社殿になっている。


明治五年村社に列し、下平井村の四所神社(春日明神)を合祀した。


壮麗な今の社殿は昭和四十四年八月に落成した。境内に富士塚があり


乃木希典揮毫の明治三十七八年戦役記念碑がある。


(「江戸川区史」より)



創立年月は不詳であるが


下平井村(現在の平井二・三・四・五・六丁目)の鎮守社として奉斎され


御本殿(現在の稲荷社)は天保十五年(一八四四)十一月再建されたものである。


明治当初まで、隣接の平井聖天が別当を相勤めた。


明治三十九年拝殿を新設し、昭和十一年境内全般低湿のため


氏子の浄財をもって境内を土盛、社殿の改修をなした。


昭和八年、四所神社・稲荷神社を当社へ合祀した。


(東京都神社名鑑より)



【社号碑】


DSCN0492.JPG



【鳥居】


DSCN0482.JPG



【参道】


DSCN0491.JPG



【御社殿】


DSCN0486.JPG



【狛犬】


DSCN0488.JPG


DSCN0489.JPG



【御朱印】


DSCN0554.JPG



【案内板】


DSCN0490.JPG



【平井の富士塚】


DSCN0484.JPG


DSCN0485.JPG



【参拝しおり】


DSCN0557.JPG


DSCN0558.JPG



【MAP】


平井.png









【開運】







【金運】












【スキンケア】















posted by 逆襲のけんちゃん at 06:31| Comment(0) | 神社参拝・御朱印 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。